そういえば、これと関係しているかどうかはともかく、
アメリカのナオミ・ウルフ博士が、最近、動画で以下のように述べていました。
[ナオミ・ウルフ博士の言葉より]
> それは大規模な催眠を引き起こしました。
> 人口の3分の2はもはや推論する能力を失い、注射は脳を損傷させました。
>
> 人類の3分の2はもう、まともに考えられなくなりました。
> 彼らは反応しません。
> 彼らは疑問を持ちません。
> ただ…従うのです。
もともとはインタビュー動画で、これを短くまとめた投稿では、
ウルフ博士は以下のように述べています。
あえて、「ワクチン」という言葉をウルフ博士は避けています。
ナオミ・ウルフ博士のインタビューの要約より
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・これは「間違いなくサイオプ(心理作戦)」であり、
自分が生涯で見た中で「最も効果的で洗練されたサイオプ」です。
・2020年以前とは異なり、
人々が以前のように理性的に考えられなくなっている理由について、
今後さらに「より悪質なこと」が明らかになるでしょう。
・突然「本当の集団催眠」のような奇妙な状況が生まれ、
人口の約3分の1は正常に理性を働かせている一方で、
3分の2は理性を失ってしまった状態になってしまっています。
・この「集団的な信じやすさ」は理解しがたいものです。
彼らは(本来は)知的で思慮深い人々であり、
自分と同じように教育を受けた人たちであるにもかかわらず、
理性を働かせられなくなっています。
・多くの人が「愛する人の性格変化」を報告しており、
これは前頭前野の損傷に関連している可能性がありますが、
他の未知の要因が複合している可能性もあるのでしょう。
・皆が愚かになり、理性を失った原因を解明しないと、将来が怖い。
今でも多くの人が、将来どんな「チャンネル変更」が起きても
非常に影響されやすい状態のままですので。
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ここまでです。
「チャンネル変更」の意味はあまりわからないですが、
この「人々の変化」については、ウルフ博士はずっと言っていますね。
以下は、2022年のブログ記事で、ウルフ博士の記事を取り上げたものです。
2021年以来、人間のエネルギーは変わってしまったのだろうか
2022年10月9日
https://indeep.jp/changing-human-beings/
ニューヨークの街から「人々の生きた熱気が消えた」ことについて、
あるいは、人間らしいエネルギーが消えたことについて書いています。
これはもちろん、ウルフ博士がそう感じていただけで、
実際にそうだったのかどうかはわからないです。
今はどうなんでしょうね。
私は、人が多く集まる都市部に行くことがとても少ないですので、
そういうことを感じる機会そのものがあまりないですが、
人間のエネルギーは変化したままなのですかね…。
人のことはともかくとして、何より私自身が、
「どうも感動を感じにくくなっている」
ことを自覚して、ずいぶん経ちます。
かつて、音楽や映画やアートなどを見て、あれほど感銘していた頃、
あるいは、おいしい食べ物に感動していた頃、
きれいなものや植物に見入っていた頃…。
どうも、それが希薄な感じなんです。
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