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日刊 大石英司の代替空港

日刊 大石英司の代替空港
日刊 大石英司の代替空港 ▲▽停戦、未だ成らず▽▲  本日は新聞休刊日なので、ニュースは少なめです。  なお私は今週から忙殺モード突入なので、予告なしのお休みを頂戴する可能性 大です。 ※ トランプ、ホルムズ海峡の封鎖を新たに表明──イランは停戦違反と警告 https://forbesjapan.com/articles/detail/95665 *トランプ大統領がプーチン大統領にやけに友好的な理由は「コンプロマット」説 https://gigazine.net/news/20260412-trump-putin-kompromat-theory/  まず、停戦は無理。もう成立しようもない。それに、空母機動部隊を海峡の向 こうに入れることも出来ない。トランプは自爆モードに入っている。 ※ 米国が機雷除去を開始 イラン警告「攻撃の対象に」 トランプ氏「地獄に 吹っ飛ばす」 https://news.yahoo.co.jp/articles/60d7678db7211fee3c1c03aa9e84472a368c2df6  だからね、何度も言うけれど、その海域に今現在、掃海能力のある米艦船はい ませんてば。 ※ 日本の非協力姿勢に「驚き」と米大統領 https://news.yahoo.co.jp/articles/1be8b4f1dd98c0c6b777b099d5609f48b153c115  今後とも日本の協力はない、と思ってくれないと。 ※ 円高につながる金融政策、「一つの選択肢」=赤沢経産相 https://jp.reuters.com/markets/japan/UZMEBSN7Y5LVBMWN3B2N6O7MUM-2026-04-12/ >円高につながり得る日銀?の金融政策は「一つの選択肢としてあり得ると思?う」  良いぞ! 赤沢大臣。 ※ なぜ自民党が政権党でいられたか 小熊英二氏と読み解く「国民政党」

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  • 作家・大石英司が日々の出来事に関して alternative な視点を提供するマガジンです。政治経済軍事からヲタ他の柔らかい話題まで扱っています。 原則として、毎日発行です(今は月2回、日曜のお休みを貰っています)。契約上は、土日祝日及び、日本の労働習慣に照らして妥当と思われる日数の定休日を頂戴することを明言しております。 システム上、「不定期発行」となっていますが、設定を「不定期発行」にしないと、土日のお休みや、発行者の病気等によって、突然休んだ場合に、システムが事故発生中と判断して、最悪の場合、発行できなくなる恐れがあるからです。
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