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北浜流一郎の株リッチ進化大学★「損小利大」投資法で目指せ永続収入 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ こんにちは。北浜です。 今回の中東情勢は、 表面的には米国とイランの攻撃の応酬が続き、 緊張が高まっているのが実際です。 しかし戦況を冷静に見ると、 実質的な主導権は米国側が 握っていると考えるのが自然。 イランの精鋭組織である革命防衛隊は、 バーレーンやUAEにある 米企業関連施設への攻撃を発表しています。 アマゾンやオラクルのデータ関連施設が 標的になったとされますが、 UAE政府などは被害を確認しておらず、 実際の戦果は不透明です。 象徴的な反撃である可能性も高いでしょう。 一方で米国側は、 イラン国内の交通インフラへの空爆を実施しています。 テヘラン近郊の主要な橋が破壊されるなど、 イランのインフラ面での打撃は明確です。 軍事施設だけでなく、 物流や移動の要所が狙われている点を見ると、 軍事能力だけでなく国家機能そのものを 弱体化させる戦略と考えられます。 このため、短期間で完全な戦力喪失に至っていないとしても、 戦略的にはすでに米国側が 優位に立っていると見ることができます。 イラン側の強硬な声明は、 かつての日本軍のように、 実質的な劣勢の中での

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  • 20年以上にわたって個人投資家を育て続けて来た株式評論家北浜流一郎が、責任配信するエクセレント・メールマガジンです。 メンター(師)から伝授された投資の根本原理「非風非幡」に基づき、独自視点から市場分析、「信秀家」銘柄(有望モデル銘柄)を紹介、「損小利大」投資により永続収入増を実現してもらうための生鮮情報を提供します。
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