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日刊 大石英司の代替空港

日刊 大石英司の代替空港
日刊 大石英司の代替空港 ▲▽CSAR(戦闘捜索救難) ▽▲  休み明けで少しニュースが減ったorz。 ※ 高市首相、報道に不満あらわ ナフサ供給、国会出席巡り https://news.yahoo.co.jp/articles/867cf318ecef4e906d323857666377c91a4d79d1 *高市早苗首相が秘書給与詐取疑惑に関する記者会見を拒否しSNS発信を選択 / X https://x.com/i/trending/2040925540366856374  国会からは逃げまくり、ぶら下がりにも応じず、自分が言いたいことだけを SNSで発信する。トランプだって、自分の執務室やエアフォース・ワンで、記者 に囲まれてやりとりするのに、これではプーチン並の独裁者ではないか! ※ 高市内閣の支持率63%、不支持率26% https://news.yahoo.co.jp/articles/4efcde3e0a8409a67cd491aac99a95732d675ced  酷く高すぎる。この半分でも高すぎる。 ※ 【独自】ガソリン補助金、2カ月で枯渇恐れ 政府内試算で月5000億円に上 振れ…節約要請も検討 https://www.nishinippon.co.jp/item/1478190/  電気代他の補助も含めれば毎月1兆円、年間12兆円もの補助金になる。防衛費 を上回る。それは当然、現役世代と、次の世代への付けになる。 ※ Inside the mission to recover a downed American airman (撃墜されたアメリカ人パイロットを救出する任務の内幕) https://www.cnn.com/2026/04/05/politics/american-airman-rescue-mission-trump-iran *US special forces rescue second F-15 airman from Iran (米特殊部隊がイランから2人目のF-15パイロットを救出) https://www.defensenews.com/news/your-military/2026/04/05/us-special-forces-rescue-f-15-airman-from-iran/ *不明兵捜索、時間との戦い イランの猛攻耐えた米軍救出作戦 https://jp.reuters.com/world/security/MUCNDIXH3BNUPBFCTKDOSKOL54-2026-04-05/  アメちゃんさぁw、こういう話が本当に好きだよね。その戦争の善悪なんて綺 麗に忘れて飛びつく。  私の率直な感想を言えば、この作戦は、大惨事だったと思う。1980年4月のイ ーグル・クロー作戦を彷彿とさせる。これで戦死者が出なかったというのも、首 を傾げる。  パイロット一人を救出するにしては、時間も少し掛かっている。参加した部隊 規模が必要以上に巨大であることを考えると、他の作戦を隠蔽するためのcovert missionの可能性もあるでしょう。  アメリカ軍という所は、昔からパイロットの救出には熱心です。そのために犠

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  • 作家・大石英司が日々の出来事に関して alternative な視点を提供するマガジンです。政治経済軍事からヲタ他の柔らかい話題まで扱っています。 原則として、毎日発行です(今は月2回、日曜のお休みを貰っています)。契約上は、土日祝日及び、日本の労働習慣に照らして妥当と思われる日数の定休日を頂戴することを明言しております。 システム上、「不定期発行」となっていますが、設定を「不定期発行」にしないと、土日のお休みや、発行者の病気等によって、突然休んだ場合に、システムが事故発生中と判断して、最悪の場合、発行できなくなる恐れがあるからです。
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