笑夢塾 塾長レポートメルマガ版(2/22)
こんにちは、さあくる笑夢です
2/20の「笑夢塾塾長抄」
利確と損切のタイミングが難しくて思うように勝てない方へ
その判断材料を示してくれるのが「株無双」だと確信しています
株無双は過去4年間安定的に20~25%程度の利を確保しています
あのウオーレンバフェット氏でさえ、年20%ですから、遜色ない結果です
私たちが提案する「2025株無双2.0」という考え方は
いちろうの法則によって抽出された銘柄の15%利食い的中率は93%をどう使うのか
7%の利食いに至らない銘柄は、上場廃止という危機を迎えない限りは「保持」という形で、原則「損切り」という判断をしない
塩漬け状態はやむをえないものとして相場を進めていきます
そのために、徹底した分散投資で、30万円を1つの括り(ユニット)として捉え、100株単位で売買するというものです
実際に、4年前から実践が始まり、少なくとも20%は利益が容易に出せる結果が得られています
このように、93%の利食いに至った銘柄が生み出した利益と元資金が再投入され、複利という形で稼ぐというものです
最後になりますが、株式相場において「仕掛けのタイミング」と「利食いのタイミング」と「損切のタイミング」の判断が、最も難しいと言われています
その難しいタイミングを誰でも簡単に判断できる考え方で、キチンと利益が生みさせるのが「株無双」です
是非、この機会に学んでほしいと思います
【明日への視点】
日経平均は、第二次高市内閣への政策期待が相場を下支えする一方で、中東情勢の先行き不透明感が重荷となり、上値は徐々に重くなっています。
来週は日本市場が3連休となるため、本日および週明けの米国市場の動向を織り込む形でのスタートが見込まれます。米国とイランの交渉が進展せず軍事的緊張が高まった場合、リスク回避の動きが強まり、週明けの東京市場は下押し圧力が一段と強まる可能性にも留意が必要です。
2025いちろう銘柄と準いちろう銘柄の実績(2/20現在)
いちろうの法則銘柄(株価100~300円)
134勝3敗6引分6継続(134/137=的中率97.8%)
準いちろうの法則銘柄(株価301~500円)
118勝0敗23引分14継続(118/118=的中率100%)
逆いちろうの法則銘柄の実績(2021年以降)
基本的な考え方(2025.9.5現在)
利食いは10%
引分手仕舞は35日以降
損切りは100日以降
2021年 抽出数138銘柄 的中率99.1%
◎勝利数115銘柄 ×損切数1銘柄 △引分手仕舞数22銘柄
うち、三昧指数25以上銘柄 抽出数26銘柄 的中率100%
◎勝利数26銘柄 ×損切数0銘柄 △引分手仕舞数0銘柄
2022年 抽出数90銘柄 的中率96.3%
◎勝利数79銘柄 ×損切数3銘柄 △引分手仕舞数8銘柄
うち、三昧指数25以上銘柄 抽出数9銘柄 的中率100%
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