メルマガ読むならアプリが便利
アプリで開く

田村耕太郎の「FUTURE ASIA PREMIUM」2月18日-長寿化による遺伝子戦略の転換:世界規模の少子化に関する本質的考察

田村耕太郎の「FUTURE ASIA PREMIUM 通常版」
田村耕太郎の「FUTURE ASIA PREMIUM」2月18日 【読者からの質問-ベトナム株へのと投資】 田村先生、ベトナム在住ベトナム国籍のダンです 田村先生の鋭い着目点、特に台湾有事、南海トラフ地震危機の分析を読ませていただき感銘を受けました。 現在、ベトナム国内の優良不動産、株式、金で投資・資産形成をしております。 国の規制上、米国株などの外国株を買えないので、ベトナム株をはじめとする新興国株中心の質問をさせてください。 1.今後、3-5年で先進国株と新興国株はお金がどこに向かっていきやすいのでしょうか? 先進国株の割高感があるものの、やっぱり新興国株より安全とされるからそこに流れますか。それとも割安+のびしろがある新興国株に流れやすいでしょうか。 2.全世界の株に関連しますが。2026年と2027年の大暴落を心配しています。原因は各国の利上げフェーズ入りとAIバブル崩壊です。 私は現在毎月少しずつ現金化しておりますが、このリスクについてどう思われますか。田村先生はこれに対してどのように資産運用されていますか? どうぞよろしくお願いいたします。 以上長文失礼しました。

この続きを見るには

この記事は約 NaN 分で読めます( NaN 文字 / 画像 NaN 枚)
これはバックナンバーです
  • シェアする
まぐまぐリーダーアプリ ダウンロードはこちら
  • 田村耕太郎の「FUTURE ASIA PREMIUM 通常版」
  • FUTURE ASIA PREMIUM は、2026年1月11日より装いを新たにスタートする有料メディアです。田村耕太郎がシンガポールを拠点に得ている一次情報と実体験をもとに、世界情勢・投資・教育・健康を横断的に読み解きます。不確実性が高まる時代に、断片的なニュースや煽りではなく「判断に使える材料」を求める経営者・投資家、グローバルな視点でキャリアや教育を考えたい方、健康パフォーマンスを重視するエグゼクティブ層に向けて発信。政財界の空気感、資本と規制の流れ、AI時代の教育戦略、バイオハックの実録など、意思決定に直結する視点を提供します。
  • 2,750円 / 月(税込)
  • ほぼ毎日