ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メルマガ登録ありがとう^_^
こちらでは、ブログには書けないアレコレや専門性の高い記事を載せてるよ。
ブログ
https://ameblo.jp/kacarottomama/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幼少期は軽度知的障害で、勉強はどんどん遅れていくだろうと言われていた。
市内でも一番大きな発達障害専門病院に通っているトット君。
そこで、専門の先生が言うところには、小2で勉強に躓くだの、文章読解はできないだの、毎回散々な言われようだった。
それが今や・・・
小6になっても勉強に遅れることなくやっていけている。
もちろん優秀児ではけっしてない。
ただ、個別面談の際も、勉強面に関しては、ただ一言。
「問題ないです」
はたして、誰がこんな未来を想像できただろうか。
トット君の障害は、まだ個性と言い張るには主張が激しすぎて(笑)無理なんだけど、勉強面に関してはとてもよく頑張っている方じゃないかな。
おそらく、トット君くらいの知能の子は、普通に育てていたら勉強についていけなくなるのだと思う。
この記事は約
NaN 分で読めます(
NaN 文字 / 画像
NaN
枚)