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2025年12/22~2026年1/4日……年のはじめに寄せてー小夜中に 星のゆりかご オリオンの……

左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
  • 2026/01/04
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2026年(令和8年)1月4日-503号 ☆・・・・‥…‥─━━─‥…‥…─━━─‥‥…・・・・☆ 枯れ果てて、散るのではありません。 この世は、かりそめの宿ー ならばー春さらばーと、すがしく散る、 万朶の桜のひとひらにこころ学びたいものです。 今までもこのように生かされ、 そして、生きてまいりました。 師 承真尼婆子の後姿を追いつ、 婆子の踏み跡を行きつ戻りつ……。 ひたすらに生きようとする、 盲目的意思を感じながらも、 深淵な真理を未だ識り得ない我が身の、 自分の愚かさに、 明けることのない夜……「 無明長夜 」を憶います。 だからこそ、人は心の遍歴と軌跡の中で、 心の樹海を彷徨い歩くとも、 無明長夜を照らす生きる灯火を、 心の旅を開く鍵を、 人生の道すがらに求めようとするのです。 ☆左藤無憂樹ー生きる命をつなぐ蓮の絲……☆彡vol.00503 2026年1月4日(日)配信_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_目次_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/新たな年のはじまりにあたり、心よりご挨拶申し上げます。 清らかな年明けの光の中、 春の兆しとともに、

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  • 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
  • 風にまかせるような、日々の生活の中にあっても、しなやかにしなるなよ竹のように、心に残ったことや、ちょっとした気づきなど、人生の旅の途中……の風景を、徒然なるままに綴っています。 家庭問題、学校教育、イジメ、女性の生き方、職場の人間関係、少子高齢化問題、地域社会、国の内外に憂いをかかえる昨今の国際情勢。それらの問題を、身近な茶の間視点からとらえ、取り上げていきます。
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