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【小6】2学期個人面談

発達障害改善への道
  • 2026/01/01
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー メルマガ登録ありがとう^_^ こちらでは、ブログには書けないアレコレや専門性の高い記事を載せてるよ。 ブログ https://ameblo.jp/kacarottomama/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 今年もメルマガやサロンを読んでくださりありがとうございます。 今年はいよいよ、トット君中学生です。 どうなることやら不安でいっぱいですが、見守ってくださると嬉しいです。 さて、2学期も、もうすぐ終わるという頃のお話・・・ 普通級の個人面談に行ってきました~! 2学期からは、100パーセント普通級になったトット君。 しかしながら、書類上はまだ支援級在籍なので、支援級の担任の先生も同席です。 次の回は埋まっているので、持ち時間は15分。 トラブルメーカー時代は、だいたい最後の組(たくさん話せるので)だったので、特に大きな問題はないということでしょう。 でも、小四のときの個人面談のときだったかな。 支援級の担任の先生と雑談しているときに、そんな話になって聞いた裏話では、 「話が長引きそう子は最後にしないんですよ。先生も早く帰りたいので。だから、しっかり話をすると決めている子の場合は、次の回は空白にしてあります」 とのことだった。 そんなことを教えてもらったので、個人面談表をもらうと、謎に2回分くらい空いている子を見ると、「この子、なにしたの・・・」なんて思ってしまう(笑) たしかに次の回が空白な子は、喧嘩っぱやい子だったり、子どもは大人しいけれど、よく学校に電話する親御さんだったりの場合が多いなって思う。 親も別にクレーマーってわけじゃなくて、子どもが心配だから先生に相談しているのに、クラスメイトの親から「なにがあったの、この子」って思われるって・・・ だからあの個人面談表って、ある意味公開処刑だと私は思っている。。

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