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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年もメルマガやサロンを読んでくださりありがとうございます。
今年はいよいよ、トット君中学生です。
どうなることやら不安でいっぱいですが、見守ってくださると嬉しいです。
さて、2学期も、もうすぐ終わるという頃のお話・・・
普通級の個人面談に行ってきました~!
2学期からは、100パーセント普通級になったトット君。
しかしながら、書類上はまだ支援級在籍なので、支援級の担任の先生も同席です。
次の回は埋まっているので、持ち時間は15分。
トラブルメーカー時代は、だいたい最後の組(たくさん話せるので)だったので、特に大きな問題はないということでしょう。
でも、小四のときの個人面談のときだったかな。
支援級の担任の先生と雑談しているときに、そんな話になって聞いた裏話では、
「話が長引きそう子は最後にしないんですよ。先生も早く帰りたいので。だから、しっかり話をすると決めている子の場合は、次の回は空白にしてあります」
とのことだった。
そんなことを教えてもらったので、個人面談表をもらうと、謎に2回分くらい空いている子を見ると、「この子、なにしたの・・・」なんて思ってしまう(笑)
たしかに次の回が空白な子は、喧嘩っぱやい子だったり、子どもは大人しいけれど、よく学校に電話する親御さんだったりの場合が多いなって思う。
親も別にクレーマーってわけじゃなくて、子どもが心配だから先生に相談しているのに、クラスメイトの親から「なにがあったの、この子」って思われるって・・・
だからあの個人面談表って、ある意味公開処刑だと私は思っている。。
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