こんにちは!
年の瀬ですね~、いや、あっという間に年の瀬になってしまいました、ごめんなさい。
先日の蝶々ミライRADIO17のライブ配信でも語りましたが(あつあつXmas♪とかいって、みなさまと3時間もね・・)、2025はそうなんです、私は公私にわたって、過去20年の総決算みたいな年でして。
この夢旅・恋旅・ときめき旅も、そうだ! NYでしめようと思いました。
NYガイドじゃないんだけど、私が好きだったプライベートなNY時間を、一緒に旅していただければ!
そう、30代の私、伊勢に目覚める直前くらいまでは、大好きだったんです、NYという街が。単なる魅力を超えた、すごい吸引力があって。
好きすぎて、ミッドタウンのChelsea(チェルシー)に部屋借りて、3か月ずつ住んでは日本にしばし帰って仕事・・みたいな生活を数年間送っていただけじゃなく。しまいには、現地のBFに紹介してもらって、不動産屋さんと物件めぐり。自分でアパートメント買おうとしていたほど。(どこも年季入りの建物だらけのNYC。2000年代は、東京より高いとはいえ、今ほどとんでもない値段じゃない部屋も、探せばあった)。家も車も重たいものは絶対所有したくなかった自分的には、これはすごく珍しい行動。
トルーマン・カポーティの『ティファニーで朝食を』が、少女のころから愛読書だった私。
2004年の秋だったかな、ちょうど、東京や銀座、小悪魔ブームや長く続いた恋愛が窮屈でたまらなかったこともあり、一人で初めて行ってみたら、ひとめぼれ☆彡
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