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並木良和の「目醒めのその先へ ~マスターたちとのマンスリーレッスン~」 第五十九回目:Vol.059『宇宙の大いなる計画に、信頼して身を委ねる』(2025/12/7)

並木良和「目醒めのその先へ ~マスターたちとのマンスリーレッスン」
並木良和の「目醒めのその先へ ~マスターたちとのマンスリーレッスン~」 第五十九回目:Vol.059『宇宙の大いなる計画に、信頼して身を委ねる』(2025/12/7) 今月の目次――――――――――――――――――――――――――――― 1. 並木良和が最近感じること 2. 風の時代の波乗りアクション 3. 今月のエネルギー 4. マスターからのメッセージ 5. 今月のワーク 6. お知らせ&最新のイベント情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 以前、まぐまぐ!で配信しました並木良和メルマガのバックナンバーはこちらからご購入が可能です。 http://www.mag2.com/archives/0001684135/ これまでの「目醒めの言葉」を見逃した方は、こちらをご覧ください。 □◆□――――――――――――――――― ◆ 1.並木良和が最近感じること □◆□――――――――――――――――― 皆さん こんにちは、並木良和です☆ あっという間に「冬至」を迎える時期となりましたが、日々の自身の変化に気づいていますか? ここまで統合を進めて来た皆さんは、その度合いに応じて、内外含めて、これまでとの違いを感じていることと思います。 たとえ外側の現実がいつもと同じでも、皆さんの在り方が変化しているので、捉え方や感じ方も変わってきているでしょう。 今、起きているのは、「古い自己の解体」であり、どんどん「これまでの自分を失っていっている」というプロセスです。 こんなことを聞くと、怖いと感じる人もいるかもしれませんが、解体するのは「ネガティブな自己」であり、「よき思い出に対する執着」です。 なので、ポジティブな体験や、得た気づきや学びまで解体してしまうわけではありません。 ただ、あまりにも「私」や「自分」という意識に固執してしまっていると、解体作業に痛みが伴うことになりかねません。 なぜなら、抵抗することによって摩擦が生じるからです。 だからこそ今は、「宇宙の大いなる計画に、信頼して身を委ねる」という在り方が大切になるんですね! ものごとには収まるべきポイントが存在し、あるべくしてある、なるべくしてなる、という「自然な流れに身を任せる」ことは、川下に向かって泳ぐが如く、簡単で楽になることを意味しています。 それは、何かを望んではいけない、とか、ただ流されるというのとは違います。 あなたの魂の望みは、常に一貫していて、それをすること、それになるのは、たとえ、超える必要のある課題があろうと、自分にとってナチュラルであると感じるものなので、それに従って行動することこそが、「大いなる流れに身を任せる」ことになりますから、自信を持って進みましょう。 そして、ただ流されるというのは、「諦め」や「面倒臭さ」が伴い、投げやりになることで、必要だと感じている行動に伴う変化を放棄している状態です。 だからこそ、この解体のプロセスに積極的に参加するために、「春分」という、2026年の本格的スタートを迎える前に、ブーストをかけるべく、ぐずぐず先延ばしにするのをやめ、スピーディーな行動を心がけていきましょう。 それは、春分以降のスタートダッシュに繋がることになります。 もちろん、皆さん、それぞれのペースが大事ですから、無理をしてください、と呼びかけているのではなく、『そうした方がよい』『やった方がいいな』と感じたなら、まずは重い腰を上げて、最初の一歩を踏み出してみてください、という提案です。...

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  • 世間では霊的成長やアセンションに関して様々な情報が溢れています。その中には役立つものもあれば役立たない有害なものもあるのが実情です。だからこそ一人一人が自分で見抜いていくことが求められるのです。そして僕たち人類にとっていま最も必要なことは一刻も早く目を醒ますことです。なぜならそれが宇宙の本意であり、自然のサイクルだからです。もう外側の何かに力を明け渡すのではなく、誰もが本来の力を取り戻して魂レベルから望む人生を創り出し、この惑星を遊び尽くして還っていく。そのために役立つ情報や具体的な方法、またここでしか書けない「真実」についてもお伝えしていきます。
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