海外営業コンサルタント・大澤裕の『なぜか日本で報道されない海外の怖い報道』ポイント解説
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トランプ大統領と認知的不協和
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「認知的不協和」という言葉があります。
例をあげます。
多くの人は、傲慢で自慢ばかりする人を「嫌い」で「信用できない」と感じます。
でも、その人の発言の中に事実や正しい内容が含まれている、といった場合です。
人々はこの不快感を避けるために、「評価を少し変える」か「発言の価値を否定する」などして自分の心の中でバランスを取ろうとします。
しかし傲慢で自慢ばかりする人の主張に真実がある事は十分にありえます。
この記事は約
NaN 分で読めます(
NaN 文字 / 画像
NaN
枚)