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いまなお続く中国の焚書、人を焼く日も近いか/多様性尊重と反DEIの間で

黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」
○●――――――――――――――――――――――――――― 黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」        2025年06月11日号(第601号) ―――――――――――――――――――――――――――●○ 【メルマガ事務局より読者の皆様へ重要なお知らせ】  平素よりメルマガをご愛読いただき、まことにありがとうございます。  去る2024年7月21日、黄文雄先生が永眠されました。  すでにお知らせしてきましたように、本メルマガでは同年3月より、黄文雄先生がご高齢のためニュース分析をスタッフが執筆し、連載分のみを黄文雄先生が書き溜めた原稿を掲載するかたちをとってきました。  今後の本メルマガについてですが、黄文雄先生より託された、まとまった原稿があるため、ご家族様ともご相談のうえ、2024年3月以降と同様のかたちで、しばらく継続することといたしました。  これまでの作品・遺稿を本メルマガで引き続き発表していくことで、黄文雄先生のご遺志とご功績を後世に伝えていきたいと思います。  どうぞよろしくお願い申し上げます。 ----------------------------------------  1 今週のニュース分析  ☆【中国】いまなお続く中国の焚書、人を焼く日も近いか  ☆【日本】多様性尊重と反DEIの間で   2 虐殺の中国史(第26回)  ☆敗戦後も独立できなかった内モンゴルの悲劇  ☆中国共産党が行った内モンゴルの分断 ―――――――――――――――――――――――――――  1 今週のニュース分析 ☆【中国】いまなお続く中国の焚書、人を焼く日も近いか

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