「239号」
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小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」
~神の手ほどき~
2025年6月26日号
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第239号:「霊太陽の輝きを取り戻す」
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目次
【まえがき】このメルマガについて
1.神の恒常性
2.病の治し方
3.二人に一人なら(天の幕が裂ける時が来る)
4.まとめ
【あとがき】
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《今回のフォーカス》
読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、「霊太陽の輝きを取り戻す」です。
皆さんの中には、欠かさず朝日を拝み、夕陽に感謝する人もいるでしょう。
その思いと行為は、地球上の人間意識から発生したのです。
宇宙から見れば、人間が敬う太陽には、朝日も夕陽も無いのです。
人間の尺度からみれば、太陽系の太陽は、永遠・無限に輝き通しの恒星なのです。
恒星の「恒(こう)」は訓読みすれば「つね」です。
恒星はつね(常)に在る星という意味になります。地球は太陽という恒星の衛星です。
その太陽の性質は、恒常的に一定の周期で脈動しています。
人体で言えば「身体恒常性(ホメオスタシス)」として現れています。
人間には、神が宿らせ給うた神我という「霊的太陽=霊太陽」が宿っているから、体温・血圧・血糖値などが一定の範囲内に収まっているのです。
人間が、不調になるのは、この「身体恒常性(ホメオスタシス)」が失われたときです。
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