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ビジネス知識源プレミアム(水曜:660円/月):1535号
<Vol.1535:正刊:暗号通貨の否定論と肯定論(2)続編>
2025年5月22日:MMT(現代貨幣論)が誤ったところ
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著者:Systems Research:吉田繁治
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前号では、以下の項目について検討しました。
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<Vol.1534:正刊:暗号通貨の否定論と肯定論(1)前編>
2025年5月21日:有料版
【目次】
■1.ビットコインの高騰
■2.ビットコインの時価総額は300兆円:金3万トン分
■3.信用通貨の価値論
■4.16年くらいの時代サイクルで繰り返してきた金融危機
■5.歴史:信用通貨の円の、150年での価値下落(金融危機は10回)
■6.ビットコインや金と、数字である信用通貨の本質の違い
■7.ビットコインの金額での量
■8.暗号通貨の批判に多い、経済学者の共通の誤り
■9.誤り(1)の解説:貨幣数量説の誤り
■10.〔信用通貨の価値低下の事例〕日本世帯の物価の実感は10%インフレ
■11.悲惨な雇用者の意識
■12.一方では、1/2の円安効果
■13.後記
<Vol.1535:正刊:暗号通貨の否定論と肯定論(2)続編>
2025年5月22日:MMT(現代貨幣論)が誤ったところ
今回:2025年5月22日:有料版
■14.MMTに起因する、中野剛志氏の誤り
■15.米国債の格付けの低下という問題
■16.2025年度後半期から、連邦政府の資金繰りは苦しくなる
■17.MMT理論は、1995年から巨大化した外為市場を無視した
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