「231号」
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小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」
~神の手ほどき~
2025年4月24日号
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第231号:「御霊の再認識」
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目次
【まえがき】このメルマガについて
1.神は御霊である
2.御霊は生命であり生命は意識である
3.創造原理を表現する力が御霊である
4.まとめ
【あとがき】
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《今回のフォーカス》
読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、「御霊(みたま)の再認識」です。
本メルマガの4月3日号(通巻228号)で、「御霊は意識である」というテーマを扱いました。
その後、更に御霊を神我意識の裡に意識しながら、明想と自問自答を重ね、御霊について再認識を得るに至りました(成長は永遠に続きます)。
その内容が、大変重要であると気がつきましたので、読者の皆様と共有したいとおもいます。
詳細については、本文で述べますが、かいつまんで言うと「創造主=神の表現力が御霊」なのです。
表わす力・創造する力・理解し気付く力など、およそ見える世界のあらゆる現象を背後で支えている見えない力なのです。
日本神道で使われる、「和魂(にぎみたま)」「荒御魂(あらみたま)」という言葉の意味とは全く異なります。
真正真理の中核である御霊について十分ご理解いただきたいと思います。
では、早速始めることにします。
【まえがき】このメルマガについて
初めてお読みいただく方のために、このメルマガの内容を、簡単にご案内します(すでにご存じの方は、本文へお進みください)。
改めて、小西昭生(こにしあきお)です。
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