■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□□■□■□■□
<1ヶ月にビジネス書5冊を超える知識価値をe-Mailで>
ビジネス知識源プレミアム(水曜:660円/月):1524号
<Vol.1524:正刊:マー・ア・ラゴ合意の解釈(2)>
2025年4月2日: 超負債国家になった米国の再建の方向
有料版
水曜日定期刊の正刊は、有料版だけです。
金曜から月曜の間に送ることのある増刊は、有料版・無料版共通です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
論考と業務の案内
https://www.cool-knowledge.com/
新規登録/解除
https://mypage.mag2.com/
あるいは
https://www.mag2.com/m/P0000018
購読方法や届かないことについての問い合わせはメールで、
→ Reader_yuryo@mag2.com
著者:Systems Research:吉田繁治
質問・感想等の著者へのメール:yoshida@cool-knowledge.com
正刊の有料版ではスマホ用の改行なしとPC用の改行ありを送っています。
増刊の共通版は改行したものだけです。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
前号の共通版では、トランプ政権が実行するかもしれない「マー・ア・ラゴ
合意(Accord)」について、内容を分析して書きました。
マー・ア・ラゴは、パームビーチにあるトランプの宮殿風の邸宅を言います。
126の部屋をもつ大統領の私邸です。ワシントンのホワイトハウスの部屋数
が132ですから、ほぼ同じ広さです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<Vol.1524:正刊:マー・ア・ラゴ合意の解釈(2)>
2025年4月2日:有料版
【目次】
■1.マー・ア・ラゴ合意
■2.トランプ関税の想定効果
■3.ドル高の要因を作っている、国際金融でのマネーの流れ
■4.経済の先行指標である株価の下落
■5.トランプ革命の基本の筋書きは、米国の復古であろう
■6.東西を分断したウクライナ戦争からの金価格高騰
■7.オーディオでも超円安になっている
■7.金価格とビットコインと株価
■8.(たぶん)ドルのリセットを睨(にら)んだゼロ・クーポン債
■9.連邦政府の2025年度の資金繰り
■10.既発の米国債の、額面36.4兆ドルの下落の試算
■11.100年ゼロ・クーポン債のアイデアがあるが・・・
■12.後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━