「226号」
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小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」
~神の手ほどき~
2025年3月20日号(号外)
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第226号:「神我は常在の愛である」
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目次
【まえがき】このメルマガについて
1.神我に親しむ
2.神我が「今」生きている
3.神我は創造主=神の誠である
4.まとめ
【あとがき】
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《今回のフォーカス》
読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、「神我は常在の愛である」です。
永年このメルマガに親しんでこられた方々には、「神我」という一つのイメージができていると思います。
そのイメージを打破して、今回の内容を改めてかみしめていただきたい。
筆者に、ある想念が発動してきたので、それが新たなる時代の先端を突き進むエネルギーであることを伝えたいのです。
それは、形でもなく、文字や言葉でもありません。
「神の大愛」そのものです!
「神の大愛」について、今回以降の書き込みに触れてまいります。こ
のことにより、皆さんの神我に「大愛」が強く意識されることを希望しています。
このメルマガは、例えて申し上げるなら、「天使が、あらゆる者の上を昇り降りする様を観るであろう」という聖句の具体化だからです。
皆様が日常生活を送る地上と、皆様の故郷である天上界を結ぶ活動をしている天使=愛の使い、が書き込んでいるからです。
目には見えない現存天使たちの幾つかは、かつてある惑星上に生を得ていた者達です。
それゆえ、皆さんが精神性を高める活動を見るたびに、天使たちは大いなる愉悦(よろこび)をもって接しているのです。
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