▼第783号
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2025/01/20
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堀江貴文のブログでは言えない話
Vol.783 その2
毎週月曜日発行
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13.今週のお題
私から購読者のみなさんにお題を出して、投稿を送ってもらう読者参加型のコーナーです。投稿へは私からのコメントもしていきたいと思います。
★過去のお題へのレビュー★
【ラジオ出演の経験がある人、どんなものだったか教えてください!】
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◆投稿 1◆
TOKYO FM「LINE WORKS Presents THEお仕事ラッド」
KBS京都「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」
渋谷クロスFM「小杉小織のひとりじゃないよ」
などで対談させていただいたことがあります。
離婚家庭の共同養育支援団体を立ち上げて活動しているため、活動動機や支援内容などをインタビューいただきました。ラジオは聞き流しな印象がありますが、個人的には耳学を日常生活に取り入れているので、アーカイブありradiko対応のラジオが増えるといいなと思います。
※コメント
たしかにー、耳が空いているタイミングはありますからね。
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◆投稿 2◆
大学生の頃、コンビニの商品開発にゼミで関わる企画があり、その活動についてインタビューということで日本放送のラジオに出ました。
初めての経験で緊張しましたが、パーソナリティの方が上手にリードしてくれました。
打ち合わせという名目で晩御飯に連れて行ってもらい「会社の経費で飲み食いする」ということを教えてもらいました。
※コメント
いいですね。何事も経験。
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◆投稿 3◆
もう41年前ですが、大阪の朝日放送(ABC)ラジオで「フレッシュ9時半キダ・タローです!」という番組中に、キダ・タローさんのピアノでリスナー(素人)が歌う「歌えドンドン」というコーナーがありました。寺尾 聰さんの「出航 SASURAI」を歌って出来はイマイチでしたが、当日のゲストだった「おすぎとピーコ」のお二人が、素人にも大変細やかなお心遣いをしていただけたのが大変印象的でした。
※コメント
41年って結構前ですねー。キダ・タローさんも亡くなられましたし。
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◆投稿 4◆
私が出演したのはラジオ局とテレビ局が同じ建物に入っているところだったので駐車場に入る時からガードマンがいて、出演番組と名前を言うと確認されてそこから検温しての入場だった。この体験ででメディアにでるという選ばれた人間感が感じられました。
スタジオは古く、スタッフさんも居酒屋で働いていそうな学生アルバイトさんでそこはやりやすかったなと。入口のガードマンさんや守衛さんいることが権威付けだなと感じました。
※コメント
たしかに。入口はガードが堅い感じですけど、一旦中に入ると作業しているのはバイトみたいな人も多いですよね。
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