「219号」
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小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」
~神の手ほどき~
2025年1月30日号
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第219号:「無言の奉仕」
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目次
【まえがき】このメルマガについて
1.無言の奉仕の意味
2.自分は救われているか
3.神のご意思を顕現する
4.まとめ
【あとがき】
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《今回のフォーカス》
読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、「無言の奉仕」です。
前回も触れましたが、人類救済とは、ひたすら祈りに専念することではありません。
物質的援助・資金的援助で救えるものでもないのです。
神の経綸(神のご計画とご意思)によって、神の世界からの救済を発動させることであります。
そのためには、自分という個人意識を消して、全我なる神我を把握し、自分自身が救われていなければなりません。
唯一、見えない世界からのみ行う救済なのです。
真理を学ぶものが、先ず自分自身が救われていること、すなわち、自分が神との一体感に盤石の自信を持っていることが大前提なのです。
自分が救われてもいないのに、他人を救済することが出来るのでしょうか?ここは、よく考えていただきたいところです。
では、自分が救われていることとは、どういうことでしょうか。
日々の明想と、日々の実生活のバランスがとれていることです。
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