「201号」
小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」
~神の手ほどき~
2024年9月19日号
第201号:「神の愛を深める内観」
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目次
【まえがき】このメルマガについて
1.神の愛の全体性
2.神の愛・人の愛
3.神我キリストが実在の愛
4.まとめ
【あとがき】
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《今回のフォーカス》
読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
おかげさまで、本メルマガは201号を迎えました。
201号という新たなスタートにあたり、更に波動の高いメルマガを目指してまいります。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
さて、今回は、言葉ではご存じの「神の愛」の深淵に迫ります。
テーマは、「神の愛を深める内観」です。
なぜ、「神の愛」を深く堀下げるのかという最大の理由は、「神は愛であり、愛は神である」という聖句そのものを実践するためです。
皆さんは、子供のころから「言葉の意味を教えられ、試験で正解するとそれで理解したつもり」になるのです。
ところが、言葉の意味は理解できたとしても、その言葉を体験していないのです。
たとえば、「神」という言葉を辞書で引くと、「人知を超えた不思議な存在」などと書いてあり、それで理解したことにしてしまう。人間は、知識が増えることにだけ興味があるのです。
改めて、「神とは何?」と問われると、答えることが出来ません。
それは、知識だけの理解で満足して、「神を実感していない」からです。
今回、改めて「神の愛」を取り上げるのは、「神の愛」を実感していただきたいからです。
文字だけのご案内に限界があることは承知の上で、少しでも皆様の悟りへの手助けになればと思っております。
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