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デカダッジ レイドジャパン

ルアーの博物館が解説するルアーの取説
  • 2024/08/01
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落ちたラインのコースを通る事をアタマに入れてその先にバスが追い込み捕食できそうな場所があるかどうかをチェックしたうえで投げる。 例⇒岸際ギリギリやストラクチャー際など。 この投げる前に食わせる場所、出そうな場所をイメージできるかが他人と差をつける鍵となる。 わかっててもついついテキトーに投げてしまうので一投を大切にするという気持ちで毎回向き合いたい。 リトリーブスピードはロッドを立てた状態でラインの重さだけで手前に寄せてくるスーパーデッドスローの巻き方と、普通にリールの巻きスピードで巻いてくるノイジー系アクションの巻き方がある。 他の羽根モノはどちらかができないものがあるがデカダッジはどちらも高次元で対応可能なのでオススメしたい羽根モノの一つである。

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  • ルアーの博物館が解説するルアーの取説
  • YouTube動画編集の際、数百個のルアーと向き合いましたが一本の動画に携わる時間は最低でも5時間。1つのルアーに対して徹底的に向き合い、実釣で感じたルアーの特性も含めて取扱説明書として発行します。動画と合わせてご覧ください。
  • 550円 / 月(税込)
  • 毎週 木曜日(祝祭日・年末年始を除く)