「181号」 小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」 ~神の手ほどき~ 2024年4月18日号 第181号:「御言葉を深く理解する手掛かり」 ============= 目次 【まえがき】このメルマガについて 1.悟りの先に在るもの 2.十字架上の祈り 3.真理の追究者 4.まとめ 【あとがき】 ============= 《今回のフォーカス》 読者の皆様、いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。 前回まで、イエス・キリストご自身の御言葉をお伝えしてきました。 今回は、その御言葉の背景にあるイエス・キリストご自身の意識をお伝えします。 イエス・キリストご自身の意識とは、創造主=神とのやり取りにあらわれています。 人類に愛を伝える祈りの時には、「父なる神よ」と必ず呼び掛けられます。 その時のイエス・キリストご自身の意識は、完全に創造主=神との一体感の中に在る意識によって発せられているのです。 その最高の境地である「意識」を、敢えて文字化して、皆様にお伝えすることは、困難を伴うものであることは、筆者も十分承知しております。 ではありますが、このメルマガが目指す悟りの一端を知っていただくためには、この過程は必要不可欠だと思われるからです。 今までに何度もお伝えしていますが、「神の大愛」を理解するには、何度も何度もの繰り返しが必要です。 「大愛」は文字や言葉では表すことが出来ないからです。 イエス・キリストご自身が、「言葉で伝えられないものを伝えるには、何度も何度もの繰り返しが必要である」と述べておられるのです。 では、その通り始めることにしましょう。

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  • 小西昭生のアクエリアスの時代を「明るく軽やかに生きる法」~神の手ほどき~
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