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新車販売BEV比率が高いのは杭州、北京はBYD嫌い? 広州は? - CHINA CASE

CHINA CASE
  • 2023/02/13
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CHINA CASE 2023年02月13日号 CHINA CASE 2023年02月13日号 1日1本のメールで中国自動車業界キャッチアップ! 新車販売BEV比率が高いのは杭州、北京はBYD嫌い? 広州は? 中国の新車購入時に加入しなければならない保険の全データで、パワートレイン×都市別でクロスを切ると、各都市のパワートレイン比率が見えてくる。 中国全体平均でBEV比率は2022年、19%に達したが、例えば格安ミニEV「宏光MINI EV」で知られる上汽GM五菱(Wuling)のお膝元である広西チワン族自治区柳州市はこの値が43%になっており、冬季の極寒エリア黒龍江省ハルピン市では3%に満たないなど、大きな地域差も見られる。

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