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時間芸術学校クリカが贈る「驚きは魂のごちそう」Vol.50

時間芸術学校クリカが贈る「驚きは魂のごちそう」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ UFOと驚きと宇宙人の関係 by D ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2022年1月15日に南太平洋のトンガ諸島で起こった大噴火は、地球規模の空振を起こし、日本にも(地震ではなく)噴火による津波が届くほどの巨大なエネルギーを解放しました。奇しくも、『13の月の暦』では7番目の共振の月6日、赤い共振の地球(KIN137)という日(別名「地球の主の日」)で、13の中心である7が多重に重なる特別なタイミングに当たっていました。 その共振エネルギーがトリガーとなったのか、翌日、バックミンスター・フラーの共同研究者でデザインサイエンティストの梶川泰司さんから思いがけない連絡があり、電話で2時間余り話をする機会がありました。話題は多岐に渡り、1人で聞いているのが勿体無いような内容ばかりでしたが、特に驚いたのはUFOに関するお話でした。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 『13の月の暦』入門 時空のサーファーへの道 (50) by D ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 260日後の見つけ方 】 早いもので、創刊号から連載している「時空のサーファーへの道」 も今回で50回目を迎えました。そのタイミングが、「黄色い電気の種の年」の元旦からぴったり260日後の「黄色い電気の種の日」(KIN224)に当たるのは、なかなか美しいシンクロだと思います。

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  • 見たこともないような美しい風景、これ以上ない完璧なタイミングで生じる出会い、魂がよろこぶ美味しさ。そうした「驚き」は、私たちの心に活力や豊かさをもたらしてくれます。 このメルマガでは、「驚き」に満ちたこの世界と、それに気づくためのコツをお伝えしながら、そうした体験を激しく促してくれるツール「13の月の暦」の使い方についても、全くの初心者向けに改めてひも解いて行きます。
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