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博士の「Optimal Body 研究所」:2022.1.7<1/2>「血液検査と白血球」他

博士の「Optimal Body 研究所」
  • 2022/01/07
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■2.Q&A Q1: いつも有益な情報をありがとうございます。 トレーニングはフレッシュな状態で行うことが大事ですが、これはカーフや前腕などにも当てはまるでしょうか。 例えば、カーフは脚の日と、前腕は腕や背中の日と、離してトレーニングをすることはいかがでしょうか。 宜しくお願い致します。 Q2: HMBのパウダーを購入しましたが、カプセルではないので持ち運ぶことができません。 HMBは半減期が短いとのことですが、1日2回(朝、夜)ではあまり意味がないでしょうか? よろしくお願いいたします。 Q3: いつもありがとうございます。 肉離れについてです。 どうしてハムストリングスに肉離れが多いのか理由を知りたいです。 よろしくお願いいたします。 Q4: マッサージを受けるともみ返しが起こる時がありますが、どうして起こるのでしょうか? また起こらないようにするには、どうしたら良いでしょうか? よろしくお願いいたします。 Q5: いつも勉強になるメルマガを配信してくださり、ありがとうございます。 博士への質問を以下の通り送らせていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 当方46歳男性(180cm・85kg・体脂肪率13%)です。 週3でコンパウンド種目主体の筋トレをし、2週間ずつプチ増量・プチ減量をしていますがラブハンドルが落ちません。 たんぱく質は200g/日、増減量はカーボで調節しています。 ローカーボを行うと開始初期に水分が排出され腹部のたるみも減るため、増減量の間に1週間ほどローカーボを挟み水分排出をしようと思いますが、この1週間に意義はあるでしょうか。 Q6: いつもありがとうございます。 活性酸素等、トレーニングのデメリットを減らすためには軽めで長い時間のトレーニングよりも高強度で短い時間の方が有益でしょうか。 また、分割を増やして1回のトレーニング時間を短くすることはいかがでしょうか? よろしくお願いいたします。 Q7: お世話になっております。 半年ほど前にもらい事故に遭ってしまい、ムチウチになってしまいました。 病院での治療も行っていたのですが、首の上の方に強めのコリが残ってしまいました。 改善するためには何か良い運動、器具等ございませんでしょうか? ■3.私が博士に教わったこと 「脚+カーフ」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

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  • 博士の「Optimal Body 研究所」
  • “筋肉博士”こと、山本義徳氏が最新ボディメイク情報をレポート。 世界中の研究結果の紹介と、その実践方法をお伝えします。 博士は、ボディビルにおいて日本人で初めてアメリカの大会のヘビー級で優勝した選手であり、日本を代表するプロトレーナーです。 これほどまでに、「理論」、「経験」、「実績」を持ち合わせた人はいないでしょう。 博士のセミナーなどに出席した人は「体に圧倒され、知識に驚き、人格に惚れ込む」と表現しています。 Q&Aもあるので、初心者からベテランの方まで、ご質問をお待ちしております! (発行者/編集者:瀬戸)
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