【137】北朝鮮の感染者ゼロは無意味 国民統制強化に都合が良い国境封鎖-令和3年7月20日配信

宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する!」
Vol.137 令和3年(2021)7月20日-配信 …………………………………………………………………………………………… (目次) 1.宮塚利雄と朝鮮半島(宮塚利雄物語) 126 焼肉のルーツを探る 江戸時代に横行していた薬喰いとしての肉食 宮塚利雄 2.北朝鮮便り 北朝鮮に「新型コロナ感染者は本当にいないのか?」の議論 は無駄 宮塚利雄 3.レインボー通信 011 お勧め北朝鮮・関連著作物6選 4.編集後記 中国に中華料理はない? …………………………………………………………………………………………… 1 宮塚利雄と朝鮮半島(宮塚利雄物語) 126 焼肉のルーツを探る 江戸時代に横行していた薬喰いとしての肉食 宮塚コリア研究所代表 宮塚利雄 675年に「殺生禁断令」が公布されて公には肉食は禁じられ、その後は明治 5年の明治天皇が肉食を食するまで、日本人は肉類を食べてこなかったか、と 言うとそうではない。確かに、牛肉などを食する習慣は次第に消えていったが、
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  • 元山梨学院大学教授の宮塚利雄が、甲府に立ち上げた宮塚コリア研究所から送るメールマガジンです。北朝鮮情勢を中心にアジア全般を含めた情勢分析を独特の切り口で披露します。また朝鮮半島と日本の関わりや話題についてもゼミ、そして雑感もふくめ展開していきます。テレビなどのメディアでは決して話せないマル秘情報もお届けします。長年の研究対象である焼肉やパチンコだけではなく、ディープな在日朝鮮・韓国社会についての見識や朝鮮総連と民団のイロハなどについても語ります。
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