時間芸術学校クリカが贈る「驚きは魂のごちそう」Vol.16

時間芸術学校クリカが贈る「驚きは魂のごちそう」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆古代マヤにおける黄道帯の星座について(1) by D ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 9/21(KIN176)、初めて YouTube ライブにチャレンジしました。といっても、『13の月の暦』に関するQ&Aという内容に限定し、前もって募った質問に答えるという形でシンプルに行ったので、既にZOOMでクラスを実施していた私にとっては、全く新しい体験という訳でもありませんでした。 ただ、予め質問をいただくと「念のため確認しておこう」という気持ちにもなるので、そのお陰で新しい知見が得られたのは大変ありがたい事でした。今回は、その新発見についてシェアしてみたいと思います。 その時の質問は「13の月の暦のトーテム(精霊動物)」は何に基づいて決められているのか?というものでした。まず、この質問に対する直接的な回答を以下に記しておきましょう。
これはバックナンバーです
  • シェアする
  • 時間芸術学校クリカが贈る「驚きは魂のごちそう」
  • 見たこともないような美しい風景、これ以上ない完璧なタイミングで生じる出会い、魂がよろこぶ美味しさ。そうした「驚き」は、私たちの心に活力や豊かさをもたらしてくれます。 このメルマガでは、「驚き」に満ちたこの世界と、それに気づくためのコツをお伝えしながら、そうした体験を激しく促してくれるツール「13の月の暦」の使い方についても、全くの初心者向けに改めてひも解いて行きます。
  • 550円 / 月(税込)
  • 毎月 第2火曜日・第4火曜日(祝祭日・年末年始を除く)
  • HTML形式