【博士のダイエット&バルクアップ研究所】2020.8.7<1/2>「テストステロンの高め方は」等

-エビデンスによる最新ボディメイク-【博士のダイエット&バルクアップ研究所】
  • 2020/08/07
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Q1: いつもメルマガありがとうございます。 ラブハンドルの脂肪が落ちません。 効果的な方法や運動、栄養などがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。 Q2: 「カーボブロッカー」なるものを知りました。 ダイエット中で、中年でもあるため炭水化物を減らしていますが、どうしても食べたくなってしまいます。 この場合、これを摂取することで効果を期待できるものでしょうか。 また、その期待はケトーシスを求めているレベルでもあるでしょうか。 Q3: いつも有益な情報をありがとうございます。 知人が軽度の円形脱毛症を発症し悩んでいます。 予防、改善に期待ができる食事やサプリメンテーションがあればご教授頂きたいです。 よろしくお願いいたします。 Q4: いつもありがとうございます。 脚のトレーニングにおいて3-4種類でセットを組むとすれば、博士であればどのように組まれるか教えて頂けませんか? Q5: いつも有益な情報ありがとうございます。 ローカーボダイエット中はたんぱく量を多くとる事が大切で仮に摂取しすぎても体外に排出されると博士の著書で学ぶことができました。 では摂取しすぎた脂肪(目標カロリーの6割以上)は体外に排出される事はあるのでしょうか? 摂取しすぎによる体脂肪増加があるのか博士にお伺いしたいと思います。 よろしくお願いします。 Q6: 「牛乳のメリット・デメリット」の記事に対して質問です。 ガラクトースが白内障の原因になる可能性があり、少ないヨーグルトでも安全とは言い切れないとしていますが、チーズも同様に問題があるのでしょうか。 チーズが好きでケトジェニックダイエットでも多用しているため心配です。 また、水素ガスを大量に発生させるメリットとは具体的に何でしょうか。 メタンガスも発生すると思いますがそちらのデメリットはありますでしょうか。 Q7: いつも有益な情報ありがとうございます。 とにかくバルクアップしたいのですが、どうしても固形のタンパク質を取るのが苦手です。 プロの選手達は、トレーニング直後以外は6食全て固形物を食べているように思います。 なんとか今は「4食固形物+プロテイン2食」を継続していますが、やはり効率よくバルクアップするためには5、6食固形物の方が良いのでしょうか。 博士の考えるバルクアップに効果的な固形物から取るタンパク質量とサプリメントから取るタンパク質量の割合を教えて頂きたいです。
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  • “筋肉博士”こと、山本義徳氏が最新ボディメイク情報をレポート。 世界中の研究結果の紹介と、その実践方法をお伝えします。 博士は、ボディビルにおいて日本人で初めてアメリカの大会のヘビー級で優勝した選手であり、日本を代表するプロトレーナーです。 これほどまでに、「理論」、「経験」、「実績」を持ち合わせた人はいないでしょう。 博士のセミナーなどに出席した人は「体に圧倒され、知識に驚き、人格に惚れ込む」と表現しています。 Q&Aもあるので、初心者からベテランの方まで、ご質問をお待ちしております! (発行者/編集者:瀬戸)
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