2020年7月31日号(Vol.120)-交渉での主導権の握り方(6)&米中冷戦が加速させる世界の分断

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第120号(2020年7月31日号) 『最後の調停官 島田久仁彦の無敵の交渉・コミュニケーション術』 毎週お読みくださりありがとうございます。 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 今回も引き続き【交渉やコミュニケーションの主導権の握り方】 についてお話しいたします。 ここまでエピソードについて触れ、それから【返報性】【Liking】、 【social proof(社会的な証明)】、そして【Authority (権威付け)】について触れてきましたが、 ここまでいかがでしょうか。 今週は【Scarcity (欠乏・不足)】の効果についてお話しいたします。 そして第2部【国際情勢の裏側】では、【米中冷戦が加速させる世界の分断】について詳しくお話しいたします。 それでは今週号、スタートします★
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  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
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