難しい時代は何もしない。バクチ銘柄を扱わない長期投資家は高みの見物でいい

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.424 (2020年07月26日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 難しい時代は何もしない。バクチ銘柄を扱わない長期投資家は高みの見物でいい - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 中国発コロナウイルスは今もなお猛威を振るっていて、感染者の拡大が止まらない。2020年7月23日の時点で、世界の感染者は1500万人を超えたことが報告されている。死者は約64万人。 感染者が最も多いのはアメリカで、感染者数は400万人超えとなっており、日本国内でも感染者は累計で3万人を超えている。 「コロナに感染しても大半は風邪程度なので大騒ぎするのはおかしい」と主張する人もいる。一方で「感染者には後遺症が残るので甘く見ない方がいい」と述べる医師もいる。
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  • 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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