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【113】宮塚利雄ついに平壌であれを発見してしまう。農村動員の地獄とは?-令和2年7月20日配信

宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する!」
Vol.113 令和2年(2020)7月20日-配信 …………………………………………………………………………………………… (目次) 1.宮塚利雄と朝鮮半島(宮塚利雄物語) 101 北朝鮮で“空の星を捕まえる”よりも難しいあれを見るける 宮塚利雄 2.北朝鮮だより 例年であればこの時期は過酷で劣悪な農村動員が 宮塚利雄 3.教えて宮塚代表(読者参加型Q&A) 人民班とは?前編  4.編集後記 初のチュッペ単独発行 …………………………………………………………………………………………… 1 宮塚利雄と朝鮮半島(宮塚利雄物語) 101 北朝鮮で“空の星を捕まえる”よりも難しいあれを見つける 宮塚コリア研究所代表 宮塚利雄 北朝鮮のヨソンアンネウオントンム(女性案内員同務)は日本人観光客から 「そのウイテハンキミルソントンジ・・・(偉大な金日成同志・・・)は「聞 き飽きた」、「一度言えば分かる」、「その名前はもういい」などとさんざん 言われる。

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  • 宮塚利雄の朝鮮半島ゼミ「中朝国境から朝鮮半島を管見する!」
  • 元山梨学院大学教授の宮塚利雄が、甲府に立ち上げた宮塚コリア研究所から送るメールマガジンです。北朝鮮情勢を中心にアジア全般を含めた情勢分析を独特の切り口で披露します。また朝鮮半島と日本の関わりや話題についてもゼミ、そして雑感もふくめ展開していきます。テレビなどのメディアでは決して話せないマル秘情報もお届けします。長年の研究対象である焼肉やパチンコだけではなく、ディープな在日朝鮮・韓国社会についての見識や朝鮮総連と民団のイロハなどについても語ります。
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