2020年7月17日号(Vol.118)-交渉の主導権を握るコツ(4)&欧米との決別を選んだ中国とトルコの運命は?

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第118号(2020年7月17日号) 『最後の調停官 島田久仁彦の無敵の交渉・コミュニケーション術』 はじめに: 毎週お読みくださりありがとうございます。 さて、今週号のメルマガですが、 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、引き続き【交渉やコミュニケーションの主導権の握り方】 についてお話しいたします。 ここまでエピソードについて触れ、それから【返報性】【Liking】について触れてきましたが、いかがだったでしょうか。 少しでもお役に立てていることを願います。 今週は【Social Proof (社会的な証明)】の効果についてお話しいたします。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、 【中国とトルコが選ぶ欧米との決別―新しい世界秩序へ】と題して、お話しいたします。 それでは今週号、スタートします★ 【取り扱うテーマ】 1. 今日からすぐに使える交渉・コミュニケーション術 2. 国際情勢ギリギリ解説 3. 皆さんからのご質問やお悩みにお答えする「相談コーナー」 4. お知らせ:テレビ出演や講演会のご案内etc.
これはバックナンバーです
  • シェアする
  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
  • 880円 / 月(税込)
  • 毎週 金曜日(年末年始を除く)
  • テキスト形式