2020年7月10日号(Vol.117)-交渉の主導権の握り方(3)&世界の中心になるアジア・太平洋地域の今後

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第117号(2020年7月10日号) 『最後の調停官 島田久仁彦の無敵の交渉・コミュニケーション術』 はじめに: 毎週お読みくださりありがとうございます。 おととい夜のまぐまぐLiveにご参加いただきました皆様、遅い時間にも関わらずありがとうございました。 90分にわたり最新の国際情勢についてお話しいたしました。お楽しみいただけたでしょうか? さて、今週号のメルマガですが、 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 引き続き【交渉やコミュニケーションの主導権の握り方】 についてお話しいたします。 先週号では心理学でよくお話しされる【返報性】についてお話ししました。 いかがだったでしょうか。今週は【linking (好かれること)】の効果についてお話しいたします。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、 【ついにアジア太平洋が世界の中心に!?】と題して、お話しいたします。 それでは今週号、スタートします★
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  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
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