2020年7月3日号(Vol.116)- 交渉の主導権の握り方(2)&中国が仕掛ける国際秩序への”最後の賭け”

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第116号(2020年7月3日号) 『最後の調停官 島田久仁彦の無敵の交渉・コミュニケーション術』 毎週お読みくださりありがとうございます。 次回のまぐまぐLiveは7月8日の夜21時半スタートを予定しております。 聞いてみたいトピックスについてのご提案も絶賛募集中です☆ 具体的な内容や参加方法については、 【まぐまぐLive】 (https://live.mag2.com/s/about) 【視聴するには】 (https://live.mag2.com/s/howto) をご覧ください。 さて、今週号のメルマガですが、 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 先週に引き続き【交渉やコミュニケーションの主導権の握り方】 についてお話しいたします。 先週号ではちょっとしたエピソードを交えながらお話ししました。 いかがだったでしょうか。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、 【中国が仕掛ける国際秩序への“最後”の挑戦】と題して、 7月1日に施行された香港国家安全法を巡る様々な動きや激化の一途を辿るインドとの確執、 そして東シナ海・南シナ海でエスカレートさせる軍事的な試みなど、さまざまな観点からお話しいたします。 それでは今週号、スタートです!
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  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
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