今後、社会・企業・ライフスタイルを「これ」で区分けすべきだと気づいた

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.419 (2020年06月21日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 今後、社会・企業・ライフスタイルを「これ」で区分けすべきだと気づいた - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 2020年は中国発コロナウイルスによって全世界が「ニューノーマル(新常態)」を取り入れることになった。つまり、新しい常識・新しい価値観・新しい行動規範が急激に取り入れられるようになってきた。 これは、つまり「働き方」が変わり、「社会」が変わり、「金の流れ」も変わってしまったことを意味している。「コロナ以前」と「コロナ以後」は世界が変わってしまったので、社会の動きも投資のテーマもまた完全に変わったということになる。 例えば、コロナ以前のアメリカでは「シェア(共有)」ビジネスが大きな隆盛を見せていた。民泊は部屋をシェアするものだったし、コワーキングスペースは仕事場をシェアするものだったし、自動車配車システムは車をシェアするものだった。
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  • 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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