2020年6月19日号(Vol.114)-交渉における”確率”の扱い方&北朝鮮の”最後の賭け”の行方?!

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第114号(2020年6月19日号) 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』 毎週お読みくださりありがとうございます。 また6月9日に実施いたしましたまぐまぐLiveにご参加いただきましてありがとうございました。いかがだったでしょうか? 次回は開催時間を平日夜にしてみようかと思います。 日時が決まりましたら、またメルマガ・SNS上でお知らせいたしますが、次回は7月8日の夜にしてみようかと考えています。 また、聞いてみたいトピックスについてのご提案も絶賛募集中です☆ さて、今週号のメルマガですが、 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 情報編と題して、【交渉における“確率の扱い方】についてお話しいたします。 ところで皆さんは『何%の確率であれば、提示された内容を信用できる数字として扱うでしょうか』 考えながらお読みいただければと思います。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、 【北朝鮮の“最後の賭け”】と題して、今週に入って激化している朝鮮半島情勢について様々なアングルからお話しいたします。 国際情勢を賑わしているイシューには、他には、ついに武力衝突にまで発展した中印関係の行方とそのimplication。 そして米中問題の激化がもたらすアジアの不安定化。 さらには、未だに安定とは程遠いリビアの情勢にも注目です。 これらは、次のまぐまぐLiveのネタとして置いておこうかと思います。 それでは今週号もよろしくお願いいたします☆
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  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
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