2020年6月12日号(Vol.113)-交渉における”事実”の扱い方&COVID-19があぶり出したTrue Colors

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第113号(2020年6月12日号) 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』 毎週お読みくださりありがとうございます。 また6月9日に実施いたしましたまぐまぐLiveにご参加いただきましてありがとうございました。いかがだったでしょうか? 次回は開催時間を平日夜にしてみようかと思います。 日時が決まりましたら、またメルマガ・SNS上でお知らせいたします。 また、聞いてみたいトピックスについてのご提案も絶賛募集中です☆ さて、今週号のメルマガですが、 第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 【交渉における“事実”の扱い方】について引き続きお話しいたします。 “事実”を基に議論することはとても大事ですが、その“事実”を形作るものはどのような要素でしょうか。 考えながらお読みいただければと思います。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、 【COVID-19があぶり出した”True Colors”】と題して、 国際情勢にまつわる今の状況について、差別の連鎖、格差の拡大、分裂の行方、 そして【終わらないコロナショック】など、様々なアングルからお話しいたします。 それでは今週号、スタートします★
これはバックナンバーです
  • シェアする
  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
  • 880円 / 月(税込)
  • 毎週 金曜日(年末年始を除く)
  • テキスト形式