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【渡辺勝幸3550号】社会における学校という存在は大きい

渡辺勝幸の日本一元気になるメールマガジン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  渡辺勝幸の日本一元気になるメールマガジン   第3550号 令和2年6月3日(水)発行   発行部数 11,742 部 【社会における学校という存在は大きい】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【社会における学校という存在は大きい】 6月になり、学校が始まって、 日本全体がステージを上げてきたように感じます。 5月には緊急事態宣言は解除になっていたのですが、 やはり学校が動き始めると、 世の中のみなさんの感情も連動して動き始めるようです。 そう考えると、2月末の政府による学校休業要請は、 子供たちにコロナウイルスを感染させてはいけない という思いはもちろんあったとは思いますが、 世の中の動きを法的強制力なく止める、 わが国においては唯一の方法であったのかもしれません。 小学一年生も一人で学校に通うようになりました。
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  • 【仙台発!】政治家であり起業家である渡辺勝幸の日刊メルマガ。9年以上、3,500日以上連続でメルマガを書いています。政治経済の裏事情、起業家、経営者向けのおトク最新情報を、独自の視点と素早く貴重な情報で、意識の高い経営者、ビジネスパーソンに毎日お届け。1通20円ですが、得られる情報はメディアにないものとなります。失業、起業、震災、選挙落選、そして当選とここ数年波乱万丈な人生を送っている筆者が、東北の真の復興のための活動報告も。著者は宮城県議会議員(仙台市若林区)44歳。起業集団株式会社つくる仙台経営(起業支援、創業スクール事業)、東北大学大学院講師。
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