【渡辺勝幸3545号】その過ちが国の存亡にかかわるかどうか

渡辺勝幸の日本一元気になるメールマガジン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  渡辺勝幸の日本一元気になるメールマガジン   第3545号 令和2年5月29日(金)発行   発行部数 11,743 部 【その過ちが国の存亡にかかわるかどうか】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【その過ちが国の存亡にかかわるかどうか】 「凱風は、親の過ちの小なる者なり。  小弁は、親の過ちの大なる者なり」 とある大とは、 その過ちが天下・国家の安危存亡の運命に 関係しているという意味であり、 小とはその過ちが一家内の問題に過ぎない という意味であります。 周公旦が、兄弟の管叔および蔡叔を誅したのは、 二人が殷人をひきいて謀反し、 天下を乱したからであって、 これが大というものであります。
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  • 【仙台発!】政治家であり起業家である渡辺勝幸の日刊メルマガ。9年以上、3,500日以上連続でメルマガを書いています。政治経済の裏事情、起業家、経営者向けのおトク最新情報を、独自の視点と素早く貴重な情報で、意識の高い経営者、ビジネスパーソンに毎日お届け。1通20円ですが、得られる情報はメディアにないものとなります。失業、起業、震災、選挙落選、そして当選とここ数年波乱万丈な人生を送っている筆者が、東北の真の復興のための活動報告も。著者は宮城県議会議員(仙台市若林区)44歳。起業集団株式会社つくる仙台経営(起業支援、創業スクール事業)、東北大学大学院講師。
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