2020年5月15日号(Vol.109)-意地悪な交渉への対処法&アフターコロナの世界で変わるもの・変わらないもの

最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
第109号(2020年5月15日号) 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』 毎週お読みくださりありがとうございます。 さて、今週号のメルマガですが、 まず、第1部【無敵の交渉・コミュニケーション術】のコーナーでは、 【意地悪な交渉への効果的な対処法】についてお話しいたします。 商談や交渉に臨む際、相手は自らの交渉術に自信を持っており、自分のほうが立場が強いと思い込んで、 わざといやらしい交渉を仕掛けてくるといった経験はないでしょうか。 腹立たしく思うが、どうしていいかわからない・・・そうお感じになることもあるかと思います。 そのような際、どのように対処すればいいか、お話しいたします。 そして、第2部【国際情勢の裏側】のコーナーでは、【コロナが変えるもの・変えないもの】について、 国際情勢・地政学の視点から様々なポイントに触れてお話しいたします。
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  • 最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』
  • 世界各地の紛争地で調停官として数々の紛争を収め、いつしか「最後の調停官」と呼ばれるようになった島田久仁彦が、相手の心をつかみ、納得へと導く交渉・コミュニケーション術を伝授。今日からすぐに使える技の解説をはじめ、現在起こっている国際情勢・時事問題の”本当の話”(裏側)についても、ぎりぎりのところまで語ります。もちろん、読者の方々が抱くコミュニケーション上の悩みや問題などについてのご質問にもお答えします。
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