今は「生き残る」ことをテーマにしてライフスタイルや投資を組み立てておく

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.411 (2020年05月03日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 今は「生き残る」ことをテーマにしてライフスタイルや投資を組み立てておく - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - コロナショックは人々の生活を激変させている。日本政府は2020年4月7日に緊急事態宣言を発令したのだが、これによって「自粛・休業・ステイホーム」が要請という名の強制となって、日本経済は急ブレーキをかけて止まることになった。 大都会で昼間でも人がまばらな光景というのは、なかなか見られるものではない。このような光景を見るのは私も人生で初めてだ。東日本大震災の時ですらも、このような光景はなかった。2020年の中国発コロナウイルスは、まさに社会を一変させていることが分かる。
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  • 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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