【博士のダイエット&バルクアップ研究所】2020.4.24<1/2>内臓脂肪を減らすには

-エビデンスによる最新ボディメイク-【博士のダイエット&バルクアップ研究所】
  • 2020/04/24
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■1.世界中の研究結果から学ぶ ----------------------------------------------------------------- きんにく☆博士は、常に世界中の研究結果に目を光らせています。 研究結果を参考にすることは重要なことですが、研究の前提や条件によって、結果も変わってくるものです。 一般の人にとっては、研究結果を探して読むことも大変ですが、それ以上に、その是非を見極めて、上手にボディメイクに活用することも難しいものです。 これまでにも膨大な知識と経験を積み上げてきた“きんにく☆博士”に、最新の研究結果とボディメイクへの活用方法を教えてもらいましょう。 ----------------------------------------------------------------- -----------------<メインテーマ募集!!>------------------- 当メールマガジンのメインテーマを募集します! 「あれについて教えてほしい」、「これとこれではどちらが良いの?どう違うの?」など、 メインテーマとして取り上げて欲しい内容があればご連絡ください。 ・メールアドレス qadiet@gmail.com までメールにてお送りください。 ・件名を「メルマガメインテーマ」としてください。 面白いテーマ、今一度確認しておきたいテーマなど、お待ちしております! ----------------------------------------------------------------- 「内臓脂肪を減らすには」 メルマガのテーマを募集しております。 今回は次のご質問に回答していきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 健康診断の時期に向けて、内臓脂肪を取りたいという方が多く居ます。 内臓脂肪がつく原因、減らし方、予防などメインテーマにしていただきたいです。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 基本的に体脂肪が落ちるときは、最初に内臓脂肪から落ちていきます。 その次に皮下脂肪が落ちます。 つまり普通にダイエットすれば、内臓脂肪は真っ先に落ちていきます。 ただし脂肪の付き方には個人差があり、男性は内臓に付きやすく、いわゆる「りんご型肥満」になります。 対して女性は大腿部に付きやすく、「洋梨型肥満」となります。 となると、特に内臓脂肪を優先して落とすということも可能なはずです。
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  • -エビデンスによる最新ボディメイク-【博士のダイエット&バルクアップ研究所】
  • “筋肉博士”こと、山本義徳氏が最新ボディメイク情報をレポート。 世界中の研究結果の紹介と、その実践方法をお伝えします。 博士は、ボディビルにおいて日本人で初めてアメリカの大会のヘビー級で優勝した選手であり、日本を代表するプロトレーナーです。 これほどまでに、「理論」、「経験」、「実績」を持ち合わせた人はいないでしょう。 博士のセミナーなどに出席した人は「体に圧倒され、知識に驚き、人格に惚れ込む」と表現しています。 Q&Aもあるので、初心者からベテランの方まで、ご質問をお待ちしております! (発行者/編集者:瀬戸)
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