「自分の人生の中で最も最悪な年になる」と自覚してコロナショックを生き残れ

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.410 (2020年04月19日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 「自分の人生の中で最も最悪な年になる」と自覚してコロナショックを生き残れ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 戦後1945年から2020年までの75年で、最も最悪の年は何年か。それはまさに2020年である公算が高まっている。私たちはまだ実感していないかもしれないが、2020年は人生の中で「史上最悪の不況」に入る公算が大きくなっている。 その意識がないまま生きるのは危険だ。 私は2月の段階ですでに「2020年は自分の人生の中で最も最悪な年になる」と位置付けていて、今までよりもさらに強度の高いダウングレードを開始している。つまり、これからは「今までと同じように生きられない」と覚悟したということだ。
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  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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