歴史的な暴落波乱相場で容易に生き残る方法(2)危機が去れば焼け太りする

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.409 (2020年04月12日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 歴史的な暴落波乱相場で容易に生き残る方法(2)危機が去れば焼け太りする - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 当たり前だが、今の私たちが巻き込まれている中国発コロナウイルスの社会的混乱は、ブラックマンデーも、同時多発テロ事件も、リーマンショックも、東日本大震災も、すべてを凌駕する「全世界を巻き込んだ危機」でもある。 この中国発コロナウイルスは2つの危機を私たちにもたらしている。ひとつは「健康問題」、ひとつは「経済問題」である。
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  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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