中国の新型肺炎で、1月17日に「オーメン」を嗅ぎ取って動いていた人たち(2)

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.399 (2020年02月02日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 中国の新型肺炎で、1月17日に「オーメン」を嗅ぎ取って動いていた人たち(2) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 新型コロナウイルスはもはやパンデミックとなって世界を襲いかかっている。 新型コロナウイルスは「大したことはない」「手洗いしていたら問題ない」みたいなことを言っていた間抜けな人たちを尻目に、2月2日現在で感染者は1万4380人、死者も304人となって今も感染の勢いは衰えていない。 しかも、この感染者1万4380人というのは中国共産党政権が発表している信用できない数字であり、感染者はもう10万人を優に超えているのではないかと現場の医療関係者が述べている。 そんな中、今度は中国湖南省で「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスが広がっていることが判明した。
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  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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