死んでも書きたい話 「自己責任論」再考

安田純平の死んでも書きたい話
あけましておめでとうございます。 1年間まるまる日本で過ごし、無事新年を迎えることができました。 応援して下さるみなさんのおかげです。 ありがとうございます。 昨年は共著を2冊出しましたが、自分の本を出したいと思っています。事実関係だけでなく、今回の経験の意味づけをどのように深めることができるかよくよく考えながら進めていくつもりです。
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  • ジャーナリスト安田純平が現場で見たり聞いたりした話を書いていきます。まずは、シリアで人質にされていた3年4カ月間やその後のことを、獄中でしたためた日記などをもとに綴っていきます。
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