「捨て石」の概念を見直せ。これが前もって成功に辿り着く確率を上げる方法

鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編
■ No.393 (2019年12月22日発行) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編 「捨て石」の概念を見直せ。これが前もって成功に辿り着く確率を上げる方法 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★『鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編』のバックナンバーはこちらから購入できます。 http://www.mag2.com/archives/0001566290/ これまでの号はこちらでチェックしてみてください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ウォーレン・バフェットはこれと思った銘柄に莫大な金額を一極集中するタイプなのだが、その投資行動を見ていると、興味深いことに必ずしもすべてがそうであるとは限らないことに気づく。 バフェットの母艦であるバークシャー・ハサウェイのポートフォリオを見てみると、確かに上位に上げられる保有銘柄であるアップル、バンク・オブ・アメリカ、コカコーラ、ウェルズファーゴの4銘柄だけで57.59%、つまり約6割を占めているのだから、相当な集中投資であることが分かる。
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  • 弱肉強食の資本主義が蔓延し、格差が急激に広がっていき、いよいよ日本人の間にも貧困が蔓延するようになってきています。経済暴力の中で日本人がどのように翻弄されているのかを、危険なまでの率直さで取り上げ、経済の分野からいかに生き延びるかを書いているのがこのメルマガ編です。
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