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聖地学講座第12回「冬至と太陽信仰」

聖地学講座
【聖地学講座第12回】 一般に、クリスマスはイエス・キリストの誕生日とされていますが、実際はキリストはクリスマスの生まれではありません。 それはバチカンも認める事実であるのに、なぜそういう勘違いが起こったのか。 本来のクリスマス=冬至祭に秘められたものを西欧だけでなく日本の例も挙げながら考察します。 -------------------------------------- 1 冬至と太陽信仰   ・キリストは本当にクリスマスに生まれたのか?   ・ユール(北欧の冬至祭)に見られる太陽信仰   ・朔旦冬至と星供(星まつり) 2 コラム   ・まもなく人類は滅ぶ? マヤ暦について --------------------------------------

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